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りそな銀行と三菱東京UFJ銀行を比較対決

預けていてお得? 金利で比較

△DRAW りそな銀行

<標準金利(100万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1ヶ月~5年目まで0.03%となっています。

<標準金利(300万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1か月~3年目まで0.03%、5年目は0.04%となっています。

<キャンペーン>
「退職金きちっと運用プラン」では、1年以内の退職金で最低500万円を3ヶ月間預けると、金利は1.3%となります。

△DRAW 三菱東京UFJ銀行

<標準金利(100万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1ヶ月~5年目まで0.03%、10年目では0.1%となっています。

<標準金利(300万円以上)>
普通預金で0.02%、以後1か月~3年目まで0.03%、5年目は0.04%、10年目では0.12%となっています。

<キャンペーン>
「退職金限定円定期金利優遇」では、1年以内の退職金で最低500万円を3ヶ月間預けると、金利は0.8%となります。

そのほかのサービスの利用は? 手数料で比較

◯WIN りそな銀行

<残高10万円未満>
口座管理手数料は0円。
ネット振込手数料も同行宛てなら0円、他行であれば200円となっています。ATM手数料も0円となっています。

<残高10万円以上100万円未満>
残高10万円未満の場合と同じ設定です。

<残高100万円以上>
残高10万円未満の場合と同じ設定です。

×LOSE 三菱東京UFJ銀行

<残高10万円未満>
口座管理手数料は0円。ネット振込手数料も同行宛てなら0円、他行であれば3万円未満で200円、3万円以上で300円となっています。ATM手数料も時間内であれば0円ですが、時間外ですと100円となっています。

<残高10万円以上100万円未満>
口座管理手数料とネット振込手数料は残高10万円未満の場合と同じ設定です。ATM手数料は時間外であっても0円です。

<残高100万円以上>
残高10万円以上100万円未満の場合と同じ設定です。

カードローン審査で比較

△DRAW りそな銀行

りそな銀行では最短で即日審査が可能です。50万円未満であれば、継続して安定した収入があれば、年収の制限がなく収入証明書が不要です。パートやアルバイトでもこの「継続して安定した収入」に該当します。

そして50万円型から800万円型までの10コースから借り手のニーズに合わせて選択でき、限度額内であれば繰り返しカードローンを利用することも可能です。

実際に借りる際は全国のATMやコンビニから借りられるもの大きなメリットです。24時間365日利用できるのです。

△DRAW 三菱東京UFJ銀行

三菱東京UFJ銀行では最短30分で審査可能です。パソコンやスマホなどのインターネット申込がスムーズにでき、パート・アルバイト・派遣社員でも、原安定した収入に該当し、申し込むことが可能です。実際借りる際は1000円単位で借りることができます。全国のATMやコンビニから借りられるもの大きなメリットです。24時間365日利用できるのです。

まとめ:どっちを選ぶべき?

以上2つの銀行を比較してきました。

まず金利ですが、いずれの銀行も勝っている点はなく比較するのは難しいですね。甲乙つけがたいです。

続いて手数料ですが、こちらはりそな銀行が勝っているといえるでしょう。残高にかかわらず一律の手数料が設定されていますし、他行への振込のみ手数料がかかりそれ以外は基本的に0円なのはうれしいですね。

ただ規模ではどうでしょう。りそな銀行は全国に339店なのに対して、三菱東京UFJは766店とダブルスコアをつけていますね。やはり規模が大きいほうが利便性も高まりますし、何よりお金を預けているのでより安心ですね。

手数料以外勝るとこがないのであれば、やはり規模に由来する安心を取るべきではないでしょうか。よって今回は三菱東京UFJ銀行を支持します。

金融のアドバイス

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